宇宙&物理2chまとめ【宇宙】ハッブルの後継となるジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡が正直ダサイ

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【宇宙】ハッブルの後継となるジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡が正直ダサイ

[ 2014/01/17 12:01 ] 宇宙 [ 宇宙開発 ] [ コメント(9) ]
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1: 頭突き(空) 2014/01/17 01:59:41 ID:wvS3NlyyP

■ハッブルの後継となる巨大宇宙望遠鏡「Webb」の開発風景が高画質写真&ムービーで公開される

宇宙望遠鏡は、宇宙空間から天体観測ができるいわば「宇宙の天文台」であり、大気によって電磁波を吸収される心配もなく、
天候による影響を受けることがないため、宇宙を観測するのに欠かせない施設となっています。
NASAによって打ち上げられたハッブル宇宙望遠鏡は、20年以上の間、宇宙からさまざまな画像を届けてくれる現役の宇宙望遠鏡として有名ですが、
この後継機として2018年に打ち上げが予定されているのがジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡(Webb)です。
その次世代宇宙望遠鏡Webbの開発風景を、NASAが高画質な写真で公開しています。圧倒的な写真の数々は以下から。

James Webb Space Telescope
http://www.jwst.nasa.gov/
全文はソース
http://gigazine.net/news/20140116-webb-telescope/

■画像
4809439837_3d7baea56e_b.jpg

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参考画像
http://i.gzn.jp/img/2008/04/11/star_destroyer_project/00.jpg
© By NASA
元スレ:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1389891581/









5: フロントネックロック(京都府) 2014/01/17 02:04:35 ID:uZfV1JHz0

はっぶるはっぶるー
何か違うよな


※スペースシャトル ディスカバリー号から見たハッブル宇宙望遠鏡
640px-Hubble_01.jpg


12: フェイスロック(鳥取県) 2014/01/17 02:22:13 ID:sr/imVli0

修理し易いように作ってくれ
俺が行くから


14: セントーン(やわらか銀行) 2014/01/17 02:34:37 ID:Chzgbjny0

なんか昔こんなピンク色のダイエット器具があったような


17: スパイダージャーマン(神奈川県) 2014/01/17 02:48:05 ID:MgCi7Hlq0

むしろミレニアムファルコンにパラボラ乗っけた感じ?


19: 頭突き(新疆ウイグル自治区) 2014/01/17 02:55:08 ID:/k8M7cZ/P

なんか便乗組の特撮メカみたいだが パラボラ?がむっちゃかっこ悪いバランス


20: バーニングハンマー(東京都) 2014/01/17 02:57:50 ID:LW+c4Cpl0

アンテナかと思ったら鏡か
六角形の鏡つなぎ合わせて大きな鏡にするのが最近の流行りか


21: ビッグブーツ(チベット自治区) 2014/01/17 03:02:16 ID:VgVexG9E0

製造はつつがなく進んでいるのか


23: ミラノ作 どどんスズスロウン(北海道) 2014/01/17 03:23:53 ID:mOBtyRAM0

なんでふんわり柔らか系のピンク色なんだよ


24: ハーフネルソンスープレックス(北海道) 2014/01/17 03:32:27 ID:/+9P6whJ0

よくわからないけど、今度は電波望遠鏡?


25: ジャンピングカラテキック(catv?) 2014/01/17 04:09:35 ID:XErbWPA70

>>24
うん、可視光での観測は行わない
あと地球から150万kmの場所に置くために
人の手による直接の修理メンテはほぼ諦めムードとか


ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡 - Wikipedia
JWSTの主な任務は、ビッグバンの残り火である赤外線(宇宙背景放射)を調査し、今日観測可能な宇宙の初期の状態について観測することである。この目的を達成するために、JWSTは高感度赤外線センサー、分光器などを搭載する。

JWSTの運用は、ESAとNASAが共同で行う計画である。打ち上げ後JWSTは、太陽 - 地球のラグランジュ点の1つ(L2)に置かれることになっている。JWSTは、ハッブル宇宙望遠鏡(以下「HST」と記す)のように地球の周回軌道を飛行するのではなく、地球からみて太陽とは反対側150万kmの位置の空間に漂わせるように飛行する。

HSTは地表から約600kmという比較的低い軌道上を飛行している。このため、光学機器にトラブルが発生してもスペースシャトルで現地へ行って修理することが可能であった。これに対し、JWSTは地球から150万kmもの遠距離に置かれるため、万が一トラブルが発生してもHSTのように修理人員を派遣することは事実上不可能とみられている。



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