宇宙&物理2chまとめ【宇宙】初めて観測、重力レンズで4重の像になっている93億光年彼方の超新星

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【宇宙】初めて観測、重力レンズで4重の像になっている93億光年彼方の超新星

[ 2015/03/08 01:40 ] 宇宙 [ 天文 ] [ コメント(11) ]
Gravitational_lens-full_201503080056384ba.jpg


1: Mogtan ★@\(^o^)/ 2015/03/06(金) 21:42:01.26 ID:???.net

掲載日:2015年3月6日
http://www.astroarts.co.jp/news/2015/03/06refsdal/index-j.shtml

 しし座の方向50億光年彼方の銀河団「MACS J1149.6+2223」の中に、その向こうにある93億光年彼方の銀河に現れた超新星が4重の像となって発見された。銀河団の強い重力がレンズのように超新星からの光をゆがませ、本来の20倍も明るい像を見せている。こうした重力レンズ効果による多重像は、遠方の銀河やクエーサー(明るい銀河核)のものは多く観測されてきたが、超新星のものは初めてだ。

銀河団とそれに属する楕円銀河(枠内)の重力によって、さらに遠方の超新星が4つの像となって観測された(矢印)
(提供:NASA, ESA, and S. Rodney (JHU) and the FrontierSN team; T. Treu (UCLA), P. Kelly (UC Berkeley),
and the GLASS team; J. Lotz (STScI) and the Frontier Fields team; M. Postman (STScI) and the CLASH team; and Z. Levay (STScI))

refsdal.jpg

 ハッブル宇宙望遠鏡がとらえた4つの像は数日~数週間の時間差で現われたが、これはそれぞれの像が異なる経路をたどって地球に届いたためだ。ダークマター(正体不明の重力源)が多い場所を通過する像は、重力レンズ効果の影響を大きく受けるので地球までの距離が長くなり、遅く到達するのである。

 今回の発見をした米観測チーム「GLASS」は、同じ超新星の別の像が20年前に現われたはずで、さらに別の像が今後5年間で銀河団のどこかに現われるだろうと予測している。この予測は銀河団に含まれるダークマターのモデルから導かれたもので、数年後に答え合わせをすることでこのモデルをさらに洗練させることができる。

 今回の超新星はノルウェーの宇宙物理学者Sjur Refsdalさん(1935~2009年)にちなんで「レフスダール」と命名された。
Refsdalさんは1964年、時間差で現われる超新星の重力レンズ像を利用して宇宙の膨張を調べるという手法を初めて提唱した。
天文学者たちが半世紀もの間待ちわびた発見により、またひとつ宇宙の謎の解明に大きく近づくことが期待される。


<参照>
HubbleSite - NewsCenter - Hubble Sees Supernova Split into Four Images by Cosmic Lens (03/05/2015) - Introduction
http://hubblesite.org/newscenter/archive/releases/2015/08/

[1411.6009] Multiple Images of a Highly Magnified Supernova Formed by an Early-Type Cluster Galaxy Lens
http://jp.arxiv.org/abs/1411.6009

<関連>
Hubble 25 Anniversary
http://hubble25th.org/

Hubble 25 Years | ESA/Hubble
https://www.spacetelescope.org/Hubble25/
元スレ:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1425645721/







5: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2015/03/06(金) 21:47:43.82 ID:6u0fv5ML.net

常に4個なのかね?


6: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2015/03/06(金) 21:51:59.24 ID:2TSGbOQi.net

おかしいな~
重量レンズ効果なら
円形に引き伸ばされて見えるはず
四つに別れて見えるわけない!

バカなんだよ


8: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2015/03/06(金) 22:01:58.48 ID:XgDYi70E.net

>>6
恒星みたいに球形あるいわ点と見なせる重力源ならね。
銀河や星団だとどうなる?


7: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2015/03/06(金) 21:59:20.61 ID:XgDYi70E.net

あちこちが歪んでそうな画像だな


9: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2015/03/06(金) 22:16:37.54 ID:6F7Be4z5.net

板垣さんどうした


11: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2015/03/06(金) 22:31:29.12 ID:dkq59o2D.net

光源が銀河と超新星では違って見えるだろうに。


12: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2015/03/06(金) 22:39:33.34 ID:g6d5aMNK.net

「重力レンズ効果」
星野之宣の宇宙マンガで採り上げられたことあったなー。


17: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2015/03/06(金) 23:43:31.62 ID:3TNIvIJs.net

板垣がアップはじめました


19: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2015/03/07(土) 02:14:18.66 ID:Ubi08HoA.net

美し過ぎる
この像をみた文明は必ず死滅する


20: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2015/03/07(土) 08:43:22.24 ID:FXETp8w3.net

4個とは限らんさ
重力源の形と位置関係による
重力源が球体でその正確な延長線上に光源があれば円になる


21: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2015/03/07(土) 09:38:49.53 ID:A8yDH14e.net

同一銀河に同時に4個の超新星って事は考えにくいから
やはり重力レンズは存在する


22: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2015/03/07(土) 10:01:59.05 ID:WOWCs/96.net

こんなにたくさんの銀河があるんだ~
しかも銀河ひとつひとつが数千億の星の集団だなんて~


23: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2015/03/07(土) 10:13:33.38 ID:zZzvA2aH.net

重力レンズ考えついた人すごすぎでしょ
あとトランジット法って惑星探す方法考えたやつ
もう人間じゃないと思う


トランジット法 - Wikipedia
320px-Planetary_transit_20150308010429f5b.png

トランジット法は食検出法とも呼ばれ、惑星が恒星の前を横切る時の明るさの変化によって惑星を探す方法である。星食や食変光星の観測と同じ原理である。地球から見て惑星が恒星面を通過する割合はあまり大きくないため、実在する惑星に対しこの方法によって発見できる惑星の割合は小さいものの、比較的安価な機材でも観測可能であり、アマチュアにも手が届くという利点がある。
ドップラー偏移法など、他の手段で発見された惑星をトランジット法で確認するということも行われている。




24: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2015/03/07(土) 10:25:45.04 ID:LGyeKlnA.net

>>1
すげええええ やべええええ どうなってんのこれ 光でしょ? 光の筋道がぐにゃーって曲がって地球に届いてるの??


26: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2015/03/07(土) 15:38:42.79 ID:eIKrSmS2.net

>>24

宇宙もっと凄い!
光はまっすぐ進んでいて
何と空間が曲がっている!

それを見つけたアインシュタインまじ天才。


アインシュタインの十字架 - Wikipedia
Einstein_cross.jpg

銀河[Y88] Gと、[Y88] Gによってもたらされた重力レンズ効果で4個に分裂したクエーサーQSO 2237+030の組み合わせである。

アインシュタインは、1915年から1916年に発表した一般相対性理論において、重い物体によって発生した重力によって時空が歪み、その歪んだ時空に沿って光が曲がって進むことが提唱された。もし観測者と観測対象の間に別の天体があった場合、観測対象から放たれた別々の光を、天体の重力が凸レンズの役割を果たして一点に集める事になる。このとき、別々の光を見るため、あたかも観測対象が分裂して見える。これを重力レンズ効果と呼ぶ。重力レンズ効果は1936年にアインシュタイン自身が論文中に述べ、実例は1979年に発見された。




25: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2015/03/07(土) 12:41:37.89 ID:DxKvWVyf.net

板垣コメントわろたw


30: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2015/03/07(土) 22:48:55.12 ID:oui49pKB.net

またがきじゃないんかい!


31: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2015/03/07(土) 23:07:59.93 ID:OTTc1//I.net

4個の点に見えるのはおかしい。
重力レンズなら円環状になるはず。


32: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2015/03/07(土) 23:35:30.55 ID:PYTlIpFe.net

>>31
93億光年彼方の超新星じゃ重力レンズがあっても点にしか見えんだろ。
仮に超巨大な高性能望遠鏡が作れたとしたら4個の点が1つ1つ弓状になって見えるだろうけど、
今の人類の科学では作れない。



関連記事:【物理】 重力ってなんなの?


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 1.地球-銀河団-超新星がぴったり一直線の位置関係
 2.銀河団と周辺ダークマターによる重力源がきれいな真球状

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なにはともあれ。宇宙誕生の光学情報を酒の肴に、盃に写して眺めては、一献乙に傾けたいものですわよねー。オホホホホ。  てっ、なんつってってつっちゃってってっ!
[ 2015/03/14 00:02 ]
[ 17001 ]
失礼しました。しかし、まだまだ狂気は、このニュースに惹かれてやってきます。 重力レンズ (嗚呼!これが言いたかった!!!理由はカッコEから!そしてそれは不治の病の、中二病を患ってるからともU…)  重力レンズ (ふっふっふっ) の像の歪みから、重力の発生源の質量、ダークマターの分布を突き止めようとするなんて、やはり人類はすごいっすよね。古より受け継ぎし "宇宙の距離はしご (Cosmic Distance Ladder)" を伸ばし、飽くことなく、かけ続けている。例え何もなくても、おんぼろの継ぎ足しのはしごでも、頭をフル回転させて目指していくその姿勢に、wiki記載のギリシャからの変遷が繋がって、心打たれます。 想像力と地道な計算で堅固な知識を創造していて。板垣さんもリチウム観測の合同研究チームの皆さんも、科学者、天文学者の皆さんも、このブログの管理人さんも、同じ地上にいるにもかかわらず、遥か彼方の星々までの距離がつまった、見たこともないような宇宙空間の地図(時空間の星図)を、その研究の成果の、努力の結晶を、惜しげもなく目の前に豪快に広げて頂き、いつも本当に、驚かされては、感動しています。ありがとうございます。あれ、なんか少しまじめな話になってしまいました。いけない、いけない。ここからは、また、おかしな方向へと話がそれて行きますので。本当になんとも、すみませんのですのーと。
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[ 17002 ]
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うちう・くーかん  138億才: 超思春期 の中で、私たちはみんな仲良く暮らせるのでせうか。   という、知んねーよ!係数が爆裂した タワゴト ヲ ホザイテ ミマシタYO  カンベンシロケロッ  ヨロシクネッ♡

ぅぅむ・・・、 春なのかな。


おかしいな 桜咲く前 すでに散る ループするのは 頭か季節か
[ 2015/03/14 00:09 ]
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